2014年08月25日

アイスとかプリンとかヨーグルトとか三つ子のタマシイ百まで

今日の体重:ケミィ4.4kg(→) 山田3.1kg(→)
DSC00361.JPG
アイスクリームを食べる相方にベッタリ張り付いてスキをうかがうケミィ。

どちらかといえば山田のほうが食べ物にはビンカンなのですが、ケミィの幼少時代に相方がカップのヨーグルトをちょっとだけなめさせたばかりに、それ以来、アイスとかプリンとかヨーグルトとか小さいカップに入った甘いモノを人間が食べ始めるとまとわりつくようになって今に至ります。

なめさせたのは0〜1歳頃で、それ以来はなるべく食べさせないようにしてるのに、9歳の今になってもあの頃のステキ体験をずっと覚えてるのはすごい。ねこって食べ物に対して成功体験しちゃうと、その体験に対する物覚えはすっごく良いですよね。
 
posted by ひらら at 01:47| Comment(2) | ねこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
小さなカップとかならまだいいです。
ウチでは
「開封後、要冷蔵」の 特別版ジャーキー(何かのご褒美のときにあげるやつ)や
ヤツの大好きな氷が出てくる
「冷蔵庫」という宝箱(笑)の前に 人が立つと
ぴたっと 張り付き、
本能のままに「一番かわいい顔」をすることを
学習してしまいました(T.T)

台所に立つときには ココロを鬼にしなくてはなりません(笑)
Posted by 京太郎 at 2014年08月25日 08:32
▼京太郎さん
ねこも犬も基本はおんなじなんですね〜。
そして、食べ物に関することの物覚えのよさを
他のことにも活かして欲しかった(笑)

ウチの山田も氷大好きなんで、
冷蔵庫の製氷室の開く音にはすごくビンカンに反応します。
(野菜室とか他のドアには反応しない耳のよさ!)
Posted by ひらら at 2014年08月25日 12:07
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