
1月から始めた DS「えいご漬け」、5月のグラフです。
先月は記事自体上げなかったので、挫折したと思われがちな英語熱ですが、
継続の証として、4月のグラフも続き以下に掲載。

4月のグラフ(→3月、2月)。
Sの数も少しずつ増えてきたとはいえ、
ほぼAAAの横ばい、気を抜いたらAに転落、時々S、の繰り返し。
今日、ようやっとレベル6を最後まで終えたので、
残りの前置詞やほめ言葉をザッと済まして、次からは
日本語訳を消して再スタートしてみる予定です。
スラスラ聞き取れるまでの道のりは遠い。

こちらは、NHK教育で放送中(火-金 23:00〜)の
「新感覚★キーワードで英会話」のテキスト。
10分番組なので見やすくてほぼ欠かさず見ていますが、
目から鱗な回もあったりで、テキストまで買っちゃうハマりっぷり。
そんな目から鱗の一部を紹介。
「come」と聞くと真っ先に「来る」が頭に浮かぶと思いますが、
Supper is ready!
(晩ご飯できたわよ!)
I'm coming, Mon.
(今、行くよ、ママ)
なんて会話文だと「来る」ではなく「行く」なんですよね。
なぜ「go」じゃなくて「come」が使われるのか?
学生時代から割り切れない気持ちで一杯だったんですが、
この番組によると、「come」のコアイメージは、
何か視点が置かれているところに移動する
上の例文だと、自分を呼んでいるお母さんのところに
視点が置かれていて、(相手への配慮の気持ちもあって)、
「I'm coming.」が使われる、というわけなんです。
comeの素直な文、例えば He came here.(彼はここへ来た) だと、
hereに視点が置かれていると考えればコアイメージ通りですよね。
ちなみに、「go」のコアイメージは、
何か視点が置かれているところから離れて行く
スラスラ聞き取れるようになったり、会話ベラベラになったり
ということはあまり期待できない10分番組ですが、
変化球的に英語への理解を深めることができるという意味では、
なかなかためになると思います。出演者2人(藤岡君と紅ちゃん)の
ゆる〜い掛け合いと食パン猫が許容できるならオススメです。
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今日の徒歩、4800歩。次は、抜海(宗谷本線)。






http://www.marine-e.co.jp/cgi-bin/listgen/listgen/listgen_c.cgi?MODE=0&DEF=list&FILE=list&CLASS=all&SEARCH=FCCM-0139
藤岡正明、ニューシングルが6月23日に発売になります。
http://www.mfujioka.com/
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/SR/FujiokaMasaaki/index.html
東京・名古屋・大阪でライブが行われます。
よろしくお願いいたします。
藤岡君と紅ちゃんが歌手であるのがもの凄く意外でした。
昨日、厚生年金会館に張ってあったポスターに、
「藤岡正明」の名前。「こ、この人はもしかして!?」と、
思っていたら本当に新感覚の藤岡君なんですね〜。
▼fujifanさん
宣伝だけだと味気ないので、次があればぜひ
ウィットに富んだ書き込みを期待してますよ。
ウェットに書かせていただきます。
私は藤岡君のファンでして、少しでも藤岡君の歌を
多くの方に知っていただきたいと常々思い、ファンブログをメインにやっております。
もしよかったら遊びに来て下さい!!
厚生年金会館にポスター、何のことでしょうか?
教えていただけたら嬉しいのですが…。
これからもよろしくお願いします!!!
水分多めになりましたね(笑)
厚生年金会館は、大阪のコンサート会場です。
先日、別件のライブに行ったときにポスターを発見しました。
貼ってあるんですか?
どんなポスターか教えていただけないでしょうか?
お返事遅れました、
ポスターは手書きで書かれた文字だけのもので、
写真が無かったため、あの藤岡君と同じ人なのか? と惑わされました。